緊急ニュース新型コロナウイルス感染症に関する対応について

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お知らせ

病気により中間試験・定期試験を欠席する場合の注意事項

  1. 病気により中間試験・定期試験を欠席する場合の注意事項

 病気により中間試験・定期試験を欠席する場合は、新型コロナウィルス感染拡大防止のため、必ず主治医に登校の目安の期間を確認し、主治医の指示に従い登校してください。

【欠席の場合の受診と提出書類について】
1.「(欠席した当日の)医療機関を受診した領収書」+「追試験願」
  →療養期間が1日の場合
2.「医師の診断書(※期間を記載する必要はありません)」+「追試験願」
  →療養期間が2日以上の場合
・試験期間中は「出席免除届」の提出は必要なしとする。

(令和3年度学生便覧 P29 受験心得より1~2抜粋)

1 病気,事故,その他やむを得ない理由により定期試験又は中間試験等を受けることができなかった者の中で,指定期日までにその事由が解消し追試験願を学生課教務係に提出した者は,追試験を受けることができる。ただし,病気の場合は医師の診断書(ただし,欠席が1日間のみの場合には欠席した日の病院の領収書も可とする)又はこれに代わる理由書を,事故の場合はそれを証明する理由書を追試験願に添えて提出しなければならない。

注:試験時に問題を受け取った時点で,その科目の追試験願を提出することができなくなります。体調管理に気を遣い,体調が良くなければ医師(又は本校の看護師)と相談してから受験するかしないかを決めてください。

2 指定期日までに追試験願を提出していない者は,当該試験を受けることができない。